小匙舎+みずたま雑貨店

吉祥寺にある古道具と雑貨のお店です。
*毎月第一土曜日に『小さな朝市』[10:00~売り切れ次第終了] を開催しています。
『Olá verão de Portugal!!』はじまりました
 こんにちは、小匙舎です。
毎日暑いですね。夏が来るのを待ちわびていた企画が本日スタートしました!
『Olá verão de Portugal!!』by小匙舎
2013.7.13(sat)~26(fri)
なんのことやら…と思いますので直訳すると、『こんにちは、ポルトガルの夏!!』です笑。
真っ青な空と海、空高く照りつける太陽のポルトガルの夏をテーマに、
彩りにぎやかな雑貨や、夏休みの子供達にぴったりのおもちゃがたくさん並びました。

昨年の6月は、聖アントニオ祭(通称イワシ祭り)の時期にいたので、
夜遅くまで明るい長い長い夕暮れや、
もくもくの煙のなか焼かれるイワシの匂い、
急な坂道をミシミシ音を立てて走る古い型のケーブルカー、
アルファマの狭く曲がりくねった階段、
食堂で食べる魚介たっぷりの料理や街を抜けると目の前に広がる青い海、
そんなポルトガルのいろいろを、めいいっぱいに感じることができました。

今年の3月の買付は、残念ながらあまりお天気に恵まれなかったものの、
やはりポルトガルのおおらかな雰囲気に癒されながら、
あれこれと小さなものを仕入れてきました。
伝統的なパンかごや、水玉模様のトーストが焼けるパン焼き器、
テラコッタの絵皿、田舎の市場で見つけてきた素朴な手作りのおもちゃ…。
詳しい商品紹介はまた改めてしますね。

いよいよ8月19日(土)に閉店をひかえ、
今回が『小匙舎+みずたま雑貨店』での最後の企画となります!
なかなかお出かけするには厳しい暑さが続いていますが、
最後にぜひ遊びにいらしていただけましたら嬉しいです。


小匙舎

| 小匙舎のお知らせ | 16:26 | - | - | pookmark |
『Antonis Cardew 木のうつわ』フェアはじまりました by小匙舎
 昨日は、梅雨らしい雨の一日でしたが、今日は雨もあがり、
蒸した空気は夏の訪れを感じさせます。
昨日よりパリ在住の家具職人アントニス・カーデュー氏の『Antonis Cardew 木のうつわ』フェアがはじまりました。

『Antonis Cardew 木のうつわ』by 小匙舎
パリ在住の家具職人 Antonis Cardew氏の 木のうつわとプレート

6月13日(木)〜6月29日(土)火曜休み

前回のフェアは、昨年の秋に催したので(詳しくは、前回開催時の日誌をご覧ください)、約8ヶ月ぶりの展示となります。
5月には、家族5人で日本を訪れていたアントニス一家。
その際は、骨董市や益子の陶器市、お寿司屋さんなどにお連れして、
無事楽しんでもらえたようでした。
東京以外にも、京都、パリでご紹介した木工作家の中西洋人さんのアトリエ、沖縄、
日光…と、とてもたくさんの場所を訪れたとのことでした。

実は、来日の際に企画展として開催できたらいいな…と考えていたのですが、
日本旅行の準備と、フランスで請け負ったミュージアムとレストランのインテリアの
大仕事で、アントニス自身とても忙しくなってしまい、
残念ながらお皿製作に時間を費やすことができず、
時期を遅らせてフェアとしての開催となりました。
アントニス自身も残念がって、「とても申し訳ない…」とのことでした。

アントニスの本職は、あくまでも家具職人。その創作活動の合間に、
『日常へ切り替わる創作』として、長く時間をかけて作る家具とは別に、
一日でひとつの物を完成させることのできるお皿やオブジェを製作しています。

その作業が、自分自身の創作のモチベーションを保つ為に、
また大きな作品製作のヒントとして、「とても重要なんだ」と言うアントニス。

アントニスの新作を心待ちにして下さっていた方々には、
とても申し訳ない気持ちですが、今回は前回より少なめのラインナップとなっております。どうかご理解いただけましたら幸いです。

また、重ねて心苦しいお知らせとなりますが、ユーロ高に伴いまして、
前回よりもプライスを一部値上げさせていただきました。
100円あたり30円も仕入れ値が高くなってしまったため
(どうかこれ以上高くなりませんように……)、
また仕入れ価格自体の値上げもあり、やむを得ず決断させていただきました。

大変申し訳ありませんが、何卒ご理解いただけますようお願い申し上げます。

そして、先日もお知らせさせていただきましたように、実店舗閉店に伴いまして、
アントニスの商品の取り扱いも今回の入荷分をもちまして一旦終了となる予定です。

現在、アントニスの商品は、
フランスと小匙舎の2カ所のみでの取り扱いとなっておりますので、
ぜひこの機会に実際にお手に取ってご覧いただけましたら嬉しいです。
今回は、前回人気の高かった平皿プレート中心の入荷となっております。
サラダやパスタ、朝ごはんやディナープレートとして活躍してくれそうな
ラインナップです。
木肌もひとつひとつ違いますので、ぜひ個性豊かな無垢の木の表情をお楽しみください。
前回人気の高かったオークのLプレート。
今回は少しリムの高いボウルタイプも入荷しました。
パスタやピザプレートとして、テーブルの主役にしたい一皿です。
今回から初登場となるペアー(洋梨)のプレート。
深みのある桃褐色の滑らかな木肌で、おすすめです。
葉ものや彩りよい果物のサラダに合いそうです。

みなさまのお越しを心よりお待ちしております。
| 小匙舎のお知らせ | 19:13 | - | - | pookmark |
『リトアニアの素朴でやさしい手仕事』展 by 小匙舎
 こんにちは、小匙舎です。

ご報告が遅れていますが、先週開催しました『小匙舎の旅食堂vol.2』は、
おかげさまで無事に終えることができました。

お越しくださったたくさんのお客さま、旅食堂にご協力いただいた、
お料理のイシトキトさん、デザート・お菓子のてふてふさん、
そして、素敵な会場を貸してくださったSajilo Cloveのかよさん、
本当にありがとうございました。

とても幸せな夢のような一日でした。また改めてご報告させていただきますね。


さて今日は、今週17日(水)よりスタートします『リトアニアの素朴でやさしい手仕事』展
のお知らせです。

リトアニアの
素朴でやさしい手仕事 展

4月17日(水)〜5月5日(日)火曜休み

今年も、3月の雪降るリトアニアで催される民芸市へ仕入れに行ってきました。
例年よりは、雪も少なく寒さもそれほどではありませんでしたが、
それでも一日中外にいると、足の先の感覚が無くなるほどの寒さでした。

そんな春待ちの日々の中で作られたリトアニアの職人さんや作家さんの手仕事は、
どれもとても繊細でやさしく、ぬくもりのこもったモノばかりです。

森や草原に湖と豊かな自然に囲まれたリトアニアで育まれてきた伝統工芸の数々。
民族衣装の織りベルトや、さまざまな木で作られた木のスプンなどのカトラリー、
お皿やカッティングボード、大小さまざまなかご、陶器や木でできた鳥笛、
そして、今回のDMにもなったロムアルダさんとスターシスさんのイースターエッグや、
ポット、小さなミルクピッチャーやベルが、今年もいろいろ並びます。

みなさまのお越しを心よりお待ちしております。



| 小匙舎のお知らせ | 14:25 | - | - | pookmark |
『小匙舎の旅食堂 vol.2』のお知らせ
 こんにちは、小匙舎です。

花曇りの金曜日、お店の外には桜吹雪がはらはらと舞っていて儚いけれども美しいです。

今日は、小匙舎が4月に企画している『小匙舎の旅食堂 vol.2』のお知らせです。

小匙舎HPではしばらく前にお知らせさせていただいたのですが、
こちらでのお知らせがすっかり遅くなってしまいました…。

小匙舎が買付で訪れた旅先で出会った忘れられない味や風景を切り取り、
たった一日だけの食堂としてお届けいたします。

vol.2のテーマは南欧ポルトガルとバルト三国リトアニア。

先日の買付旅で仕入れたリトアニアとポルトガルの雑貨の展示販売や、
旅先で仕入れた食材を一部のお料理やドリンクとしてお出しいたします。

旅の雑貨と持ち帰りのお菓子をお求めの場合は、
ご予約の必要はありませんが、【旅のごはん】は予約制になります。

おかげさまで既に満席の時間帯が多くなってしまいましたが、
まだ夕方は空きがありますので、もしもお時間のあう方は是非ご予約お待ちしております。

※タイムスケジュールとご予約状況は小匙舎日誌にてご確認ください。

これから本番まで、メニューの紹介などもする予定ですので、
ぜひ小匙舎日誌をチェックしてみてくださいね。

2011年冬にShiva Cafeさんで催した『小匙舎の旅食堂 vol.1』の様子はこちら


小匙舎






| 小匙舎のお知らせ | 15:42 | - | - | pookmark |
【ラトビアの森の民芸市】展
 

こんにちは、小匙舎です。

今日は明日からスタートする【ラトビアの森の民芸市】展のお知らせです。

毎年この時期に催しているラトビア展、今年も手編みミトンや靴下がたくさん並びます!

『ラトビアの森の民芸市』展 by 小匙舎


日時:20121031日(水)ー 1126日(月)火曜休み

場所:小匙舎+みずたま雑貨店


今年もラトビアへ年に一度の森の民芸市へ出かけてきました。

おばあさんが一針一針心をこめて編んだバルト伝統モチーフの手編みミトンや靴下、

冬の食卓を彩るラトビアの森から生まれた木のお皿やスプン、

手織りのリネンやさまざまな大きさのかご、

お髭のアルドニスおじいさんが作った木のおもちゃ、

遥か遠くラトビアで集めてきた、

ぬくもりある手仕事のものがたりです。


今年は、メンズサイズのミトンと靴下もわずかですが入荷しました。

手編みのミトンと靴下は一点ものも多く、数に限りがあります。

会期はじまりが、一番充実してお楽しみにいただけます。


ぜひ手に触れぬくもりを感じにお出かけください。


企画展の詳しいお知らせや商品紹介は、小匙舎日誌で更新予定です。

ぜひこちらもご覧ください。


小匙舎日誌

http://journal.kosaji.com/



小匙舎

| 小匙舎のお知らせ | 13:57 | - | - | pookmark |
『家具職人の作る木のお皿たち:アントニス・カーデュー』展 by小匙舎
 こんにちは、小匙舎です。

気持ちのよい秋空の三連休最終日です。

今日は10日(水)よりスタートする小匙舎の企画展のお知らせです。

『家具職人の作る木のお皿たち:アントニス・カーデュー』展

10月10日(水)〜24日(水)火曜休み


アントニス・カーデューさんは、パリに住むイギリス人の家具アーティストです。


民芸の陶芸家として知られたマイケル・カーデュー氏を祖父に持つアントニスは、

同じく陶芸家のおじさんやお兄さんと、職人一家に育ちました。


心から木を愛するアントニスは、家具を作った一日の終わりのちょっとした時間に、

(アントニスが言うところの「創作から日常へ戻るために必要な時間」)

家具製作で余ったいろいろな種類の木材で、お皿やおもちゃを作ります。


家具作りの合間に作られたアントニスのお皿達は、

アントニスの家の食卓で何年もの間、毎日のように家族で使い古され、

生活の痕跡が染みこんだ色と手触りをしています。

私が初めてアントニスのお皿に出会ったとき、ひとめぼれしたのも、

新しいお皿以上にこの使い古されたお皿たちでした。


アントニスのお皿が日本で販売されるのは今回が初めての機会となります。


ぜひみなさんにもアントニスが作ったお皿達に、

手を触れ、木を感じ、みなさまそれぞれの生活の痕跡を、

時間をかけて染みこませていただければと思います。


詳しくは小匙舎日誌でご紹介してゆきますね。


みなさまのお越しを心よりお待ちしております。


小匙舎



| 小匙舎のお知らせ | 13:29 | - | - | pookmark |
『ポルトガルの素朴でかわいい手仕事展』by 小匙舎
 こんにちは、お久しぶりです。小匙舎です。

先週から小匙舎の企画展がスタートしました。

『ポルトガルの素朴でかわいい手仕事 展』by 小匙舎 


日時:2012920日(木)〜104日(木)

場所:小匙舎+みずたま雑貨店


今年の6月にポルトガルを旅して見つけた素朴でかわいい雑貨と、

リスボンの泥棒市で出会った古い歴史を感じるアンティークを販売します。


ポルトガルを初めて旅したのは今から8年程前でした。

南欧だというのになぜか訪れたのはシーズンオフの冬。

クリスマスのリスボンには素朴でどこか懐かしいクリスマスの飾りつけがされ、

港町のナザレは人気がなく、お土産屋もレストランも軒並み店を閉め、

寂れた海辺をケーブルカーで登った白い丘の上から眺めました。


それでも魚介たっぷりの赤や黄色の鮮やかな料理や、

カフェのガラスケースにたくさん並んだ甘いエッグタルト、

アヒルのようにスカートを何重にもしてかわいい模様のエプロンをしたおばあさん達、

素朴なかごや陶製の動物達、美しい色模様をしたタイル、

そして瞳に哀愁を宿し、シャイででも実は優しい人々


そんなポルトガルのすべてに恋をして、

きっといつかもう一度訪れられますようにと願ったのが、

こうしてようやく叶い、ポルトガルのあちこちで買いつけてきました。


素朴でどこか古きよき郷愁を感じさせてくれる

かわいいポルトガルの雑貨たちにぜひ出会いにきてください。


詳しくは小匙舎の日誌にてご紹介してゆきます。

http://journal.kosaji.com/




先々週までフランスとイギリスへ買いつけへ行ってきました。


ロンドンはずっと昔にほんのちょっと訪れただけだったので、

刺激がいっぱいで時間がいくらあっても足りませんでした。


仕入れの終わりにすこし時間ができて、

駆け足で訪れたヴィクトリア&アルヴァート美術館は、

ずっと行きたかった場所でしたが、

想像をはるかに超えた膨大で美しいすばらしいコレクションの質と量、

世界中の工芸と装飾の歴史を辿る美しい旅を堪能できる美術館で、

時間がなくゆっくり見れずに泣きそうになったほどでした。


手仕事の歴史は遡ると果てしなく、世界中で育まれてきていて、
そのひとつひとつが今の物作りにつながっているのだなと感じました。

今後もそんな手仕事の物語の欠片を感じていただけるようなモノ達を、
ご紹介してゆけたらと思います。


| 小匙舎のお知らせ | 11:50 | - | - | pookmark |
【Boekie Woekie】Small Exhibition Coming to 小匙舎
 こんにちは、小匙舎です!

急なお知らせになってしまいましたが、
今週から小匙舎の企画展『【Boekie Woekie】Small Exhibition』がスタートします!
【Boekie Woekie】Small Exhibition at 小匙舎+みずたま雑貨店
7/26(木)〜8/9(木)火曜休み

”Boekie Woekie”は、オランダのアムステルダムにあるアーティストによるアートブックストアです。小匙舎ではお店のスタート当初から、Boekie Woekieの店主であるJanさん、Hettiさん、Runaさん達のオリジナルの本やポストカードを扱ってきました。

今年の3月にアムステルダムを訪れた際は、Boekie Woekieのアトリエでもあり、JanさんとHettiさんのご自宅におじゃまして作品の制作風景やBoekie Woekieのストーリーについて色々と興味深いお話を聞かせていただきました。
今回は、その時のお話や写真をHPなどでご紹介するのと共に、普段はスペース上限られた数しか並べられていないBoekie Woekieの作品達をお店のイベントスペースでずらりとご紹介します!また、今回初登場の作品もいくつかありますので、ぜひたくさんの方にご覧いただけましたら嬉しいです!
1ページ1ページ違うプリントで、世界にひとつとして同じプリントの存在しない『Letter book』は、なんと今回はA-Zまですべてのアルファベットがずらりと並びます!ご自分のイニシャルなど探していただける貴重な機会ですので、どうぞお楽しみに。



| 小匙舎のお知らせ | 11:47 | - | - | pookmark |
リトアニアの手仕事たち
こんにちは、小匙舎です。

只今、お店では小匙舎の久しぶりの企画展
『sneak peek Lithuania のぞいてみよう リトアニア手仕事の世界』開催中です。

会期終了まで残すところあと5日となりました。今日は企画展の様子をすこしご紹介します。
企画スペースのメインテーブルはカウナスという小さな町で作陶されているご夫婦、
ロムアルダさんとスターシスさんの作品達。
今年もミルク入れにぴったりな小さなピッチャーから、
お花を生けたりできる大きなピッチャー、蓋付きのポット、
ベルやネックレスチャームとたくさんのアイテムが並びました。

春のヨーロッパと言えばイースター。
今年のイースターエッグはいつにもまして繊細で素敵なデザインのものが多く、
どれもこれも仕入れたくなってしまい、選ぶのに困ってしまうほどでした。

今期から新入荷のマグカップは、たっぷりサイズで毎朝のカフェオレはもちろん、
スープカップとしてもおすすめです。
ぽってりとしたフォルムがなんとも愛らしいデザイン。

他にもガウチャス兄弟のなべしきやコースター、
ぽっくりとしたカタチがかわいい、木製のどんぐり型小物入れなど。
チェリーやプルーンなどいろいろな木から作られた木の匙もたくさん並びました。

リトアニアの老舗リネン屋さんにオーダーして作ってもらった、
リネン100%のキッチンクロス。
乾きの早いリネンは、使い洗うほどに風合いがますので、
洗う回数の多いキッチンまわりのファブリックには、とてもおすすめの素材です。

リトアニアの手仕事たちで『お茶の時間リトアニア編』。
こちらの木のトレイは、お皿にもなるのでわが家でも大活躍中のアイテムです。


リトアニア展がはじまってからは、なんだか雨の日が多くて泣かされていますが、
おかげさまで今年もたくさんの方にお越しいただき、
売り切れのアイテムも出てきました。

ロムアルダさん作品など、それぞれが一点ものの商品もたくさんありますので、
ぜひいろいろなアイテムの揃っているうちに、足をお運びいただけましたらうれしいです。
5/2(水)まで開催しています。
(終了後も商品は引き続き取り扱いますので、GWのお出かけの際はぜひ)



| 小匙舎のお知らせ | 18:33 | - | - | pookmark |
『sneak peek Lithuania のぞいてみよう リトアニア手仕事の世界』


こんにちは、小匙舎です。

いよいよ明日から小匙舎の企画展がはじまります。

『sneak peek Lithuania のぞいてみようリトアニアの手仕事』
4月18日(水)〜5月2日(水)火曜休

まだ雪の降る3月のリトアニアで行われる、
年に一度のお祭りで出会ったリトアニアの手仕事の企画展です。

通いはじめて3年目。今年は直前に体調を崩してしまい、
いつものような仕入れとはいきませんでしたが、
それでもリトアニアの人々に助けられ、やさしさに触れ、
そして春を待ちわびる日々のなかで作られた
丁寧な手仕事たちをたくさん仕入れることができました。


詳しくはこちら小匙舎日誌をごらんください→♢♢♢


『sneak peek=こっそりのぞくこと』
まだまだ知られていないリトアニアの手仕事の世界を、ぜひのぞきにいらしてください。

| 小匙舎のお知らせ | 01:00 | - | - | pookmark |
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